【受信料不払い】引っ越し先に届いたNHKの督促状を放置プレイした件について戯れ言を語る。

https://youtu.be/dalc_mqtns0?si=HfAjhOCFOzmV7OmT     日本放送協会の話題は、国民にとって頭を悩ませるテーマだ。   特に受信料の問題は多くの人々にとって重い負担となっている。   今回は、引っ越し先に届いたNHKの督促状を開封し、その内容をもとに主の考えを語る。    

NHK受信料問題と督促状  

毎度お馴染みのNHK督促状。   これが届くということは、主がNHK受信料を支払っていない証拠だ。   過去には不在時に妻が無理やり契約をさせられ、それが原因で大激怒。   絶対に払いたくないと決意し、どうすれば良いのかを徹底的に調べてきた。   その中で出会ったのがインターネットの世界で輝いているNHK党の立花孝志氏。   最初は怪しさ満点だったが、裏取りのために情報を調べ尽くした結果、彼の発信内容に矛盾がないことを確認した。   放送法や民法を巧みに利用したNHK対策に敬意を抱き、今では彼の活動を支持している。    

引っ越し後の状況と不払いの理由  

そんな主は今年4月に引っ越しをした。   そして、以前の住所から転送されてきた初めての督促状を開封した。   白い封筒には黒文字で「重要」と書かれているが、実際には重要ではない内容だった。   NHKが新住所を把握することが可能だと言われているが、現時点ではまだ主の新住所にたどり着けていない。   現在まで8年間、NHK受信料を滞納しており、その総額は12万円を超えている。   もちろん今後も払う予定はなく、今回の督促状も破棄する。   請求書には以前の住所が記載され、全額支払いを求める払込用紙が同封されていた。   地上波契約で約9年分の請求書となっており、分割納入の相談も可能だと思われるが、主は一切払う気はない。   NHKどころかテレビ自体をほとんど視聴していない。   YouTubeプレミアムとアマプラで十分満足しており、月額1100円の受信料は高すぎる。   これまで不払いを続けてきたが、生活に何の支障もないことを実感している。   なぜならNHK受信料は法律上の支払い義務がないからだ。   督促状に同封された「おしらせ」には、支払い義務についての質問が記載されているが、明確な回答はない。   放送法ではテレビ設置者に受信契約の締結を求めているだけで、支払いは任意。   つまり、NHKは法律上で受信料の支払い義務がないことを事実上認めている。   契約者は民事上の法律で契約に従う義務があるが、主が求める放送内容をNHKが提供していないため、契約違反を主張して不払いを続けている。   NHKが料金を回収するには民事訴訟を起こす必要があり、裁判では視聴者が負ける可能性が高い。   しかし裁判に至る確率は非常に低く、宝くじで高額当選するレベルと言える。    

まとめ  

引き続き不払いを継続し、督促状が届くたびにその中身を検証していく予定だ。   現時点でNHKは主の新住所を把握していないが、今後の動向に注目している。   今回の督促状には目新しい情報はなかったが、参考になれば幸いだ。   不払いを続ける同志たちには、これからも頑張ってほしい。       本日の記事は以上となります。 当サイトでは「戯れ言ステーション」というブログを運営してます。 損をしない情報、仕事や生活で役に立つ情報等を中心に様々な情報を発信しています。 どうでもいい戯れ言を語っているときもあります。 ぜひ参考にしてもらえたら嬉しいです。 ブックマークもよろしくお願いします。 ・YouTube「戯れ言ステーション」
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